| STUDIO KAMADA | Japanese to English by @nifty |
| 更新履歴 | 2008-08-22(Fri) 23:31 |
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JavaScriptで人工衛星の位置を表示するの更新履歴です。今月の更新は最近の更新にあります。
2008年6月22日 海洋観測衛星 Jasonと海洋観測衛星 Jason-2を追加。
2008年6月18日 HIT-SATが大気圏へ再突入し消滅。
2008年6月13日 タイムゾーンの選択肢に北京時間を追加。
2008年6月12日 国際ガンマ線天文衛星 GLASTを追加。
2008年6月10日 通信衛星 中星9号を追加。
2008年6月6日 地球観測衛星 FORMOSAT-2を追加。
2008年5月27日 気象衛星 風雲3号を追加。
2008年5月2日 超小型衛星 Cute-1.7 + APD IIと超小型衛星 SEEDS(シーズ)2号機を追加。
2008年3月27日 スペースシャトル エンデバー号が帰還。
2008年3月21日 通信衛星 DIRECTV 11を追加。
2008年3月17日 GPS衛星 GPS 2R-19を追加。
2008年3月11日 スペースシャトル エンデバー号を追加。
2008年3月9日 欧州補給機(ATV) ジュール・ヴェルヌを追加。
2008年2月23日 超高速インターネット衛星 きずなを追加。
2008年2月21日 偵察衛星NROL-21が消滅。
2008年2月20日 スペースシャトル アトランティス号が帰還。
2008年2月8日 スペースシャトル アトランティス号を追加。
2007年12月29日 GPS衛星 GPS 2R-18を追加。
2007年11月14日 地球観測衛星 遥感衛星3号を追加しました。
2007年10月31日 月探査衛星 嫦娥1号は月へ向かいました。
2007年10月26日 月探査衛星 嫦娥1号を追加。地球周回軌道にいる10月31日まで表示。
2007年10月18日 GPS衛星 GPS 2R-17を追加。
2007年10月17日 通信衛星 Optus D2を追加。
2007年10月4日 風雲1号Cのデブリの数が2112個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(30個)だけ表示。
2007年9月22日 地球観測衛星 WorldView-1を追加。
2007年9月19日 地球観測衛星 QuickBirdを追加。
2007年9月4日 通信衛星 インサット4CRを追加。
2007年8月15日 通信衛星 SPACEWAY 3と放送衛星 BSAT-3aを追加。
2007年8月7日 風雲1号Cのデブリの数が1986個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(31個)だけ表示。
2007年8月2日 風雲1号Cのデブリの数が1949個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(31個)だけ表示。
2007年7月16日 風雲1号Cのデブリの数が1903個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(30個)だけ表示。
2007年7月9日 通信衛星 中星6Bを追加。
2007年7月7日 通信衛星 DIRECTV 10を追加。
2007年7月5日 風雲1号Cのデブリの数が1864個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(23個)だけ表示。
2007年6月17日 風雲1号Cのデブリの数が1796個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(24個)だけ表示。
2007年6月12日 偵察衛星 OFEK 7を追加。
2007年6月11日 通信衛星 SINOSAT-3を追加。
2007年6月11日 風雲1号Cのデブリの数が1709個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(24個)だけ表示。
2007年5月26日 地球観測衛星 遥感衛星2号を追加。
2007年5月25日 風雲1号Cのデブリの数が1637個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(24個)だけ表示。
2007年5月20日 風雲1号Cのデブリの数が1559個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(21個)だけ表示。
2007年5月2日 風雲1号Cのデブリの数が1490個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(23個)だけ表示。
2007年4月19日 風雲1号Cのデブリの数が1336個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(25個)だけ表示。
2007年4月14日 航行衛星 北斗を追加しました。
2007年4月13日 海洋観測衛星 海洋1号Bを追加しました。
2007年4月10日 IGS O2とIGS K3の位置を入れ替えました。
2007年4月8日 情報収集衛星光学3号機実証衛星を追加しました。
2007年4月6日 情報収集衛星レーダ2号機を追加しました。これで4機の情報収集衛星をすべて表示できるようになりました(もしかしたらIGS O2とIGS R2の位置が逆かも知れません)。
2007年4月6日 地図の上下に地方時を表示。
2007年4月6日 風雲1号Cのデブリの数が1256個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(23個)だけ表示。
2007年4月1日 風雲1号Cのデブリの数が1176個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(21個)だけ表示。
2007年3月23日 風雲1号Cのデブリの数が1096個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(19個)だけ表示。
2007年3月16日 風雲1号Cのデブリの数が1036個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(18個)だけ表示。
2007年3月14日 THEMIS 1、THEMIS 2、THEMIS 3、THEMIS 4、THEMIS 5を追加。
2007年3月8日 風雲1号Cのデブリの数が957個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(17個)だけ表示。
2007年3月4日 風雲1号Cのデブリの数が916個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(16個)だけ表示。
2007年2月26日 風雲1号Cのデブリの数が817個に。遠地点高度が320km以上、近地点高度が360km以下のもの(14個)だけ表示。
2007年2月3日 航行試験衛星 北斗1号A、航行試験衛星 北斗1号B、航行試験衛星 北斗1号C、航行試験衛星 北斗1号Dを追加。
2007年2月1日 風雲1号Cのデブリは軌道が判明しているもの(553個)のうちISSと衝突する可能性がある近地点高度が360km以下のもの(11個)だけを表示。
2007年1月29日 風雲1号Cのデブリの中で近地点高度が400km以下のものだけ再び追加。誤差が大きいので衝突判定にはならないが、例えば1月31日0時17分頃29721がISSに接近する様子がわかる。
2007年1月28日 風雲1号Cのデブリを削除。表示方法を改善する前にデブリの数が文字通り爆発的に増えてしまったため。これを書いている時点で軌道が判明している風雲1号Cのデブリ(カタログ名にFENGYUN 1Cを含むもの)は408個。
2007年1月27日 風雲1号Cのデブリを追加。表示されるデブリの数は198個。数が多すぎるので表示方法を改善したい。
2007年1月19日 中国の対衛星兵器の実験の標的となって破壊された気象衛星 風雲1号Cのデブリを表示してみるテスト。詳細は2007年1月19日の日記を参照。
2007年1月12日 偵察衛星 NRO L-21を追加しました。
2006年12月28日 太陽系外惑星捜索衛星 COROTを追加しました。
2006年12月24日 レーダ偵察衛星 SAR-Lupe 1、通信衛星 Meridian 1を追加しました。
2006年12月23日 スペースシャトル ディスカバリー号が帰還しました。
2006年12月19日 通信衛星 WildBlue-1、通信衛星 AMC-18、通信衛星 MEASAT-3、技術試験衛星VIII型 きく8号を追加しました。
2006年12月10日 スペースシャトル ディスカバリー号を追加しました。
2006年12月8日 環境監視衛星 Envisat、静止気象衛星 風雲2号C、静止気象衛星 風雲2号Dを追加しました。
2006年11月18日 GPS衛星 GPS 2R-16を追加しました。
2006年11月10日 通信衛星 XM-4、軍事気象衛星 DMSP-17、通信衛星 BADR 4を追加しました。
2006年10月31日 通信衛星 SINOSAT-2を追加しました。
2006年10月20日 更新履歴を分離しました。極軌道気象衛星 MetOp-Aを追加しました。
2006年10月15日 通信衛星 DIRECTV 9S、通信衛星 Optus D1、大型展開アンテナ・小型部分モデル LDREX-2を追加しました。
2006年10月12日 小型衛星バス部機能実証超小型衛星 HIT-SATとソーラー電力セイル実証超小型衛星 SSSATのカタログ番号を変更しました。まだ変更があるかも知れません。
2006年9月26日 小型実証衛星 マイクロラブサット1号機の運用が終了したそうです。
2006年9月26日 ソーラー電力セイル実証超小型衛星 SSSAT、GPS衛星 GPS IIR-15(M)を追加しました。
2006年9月23日 6時36分に打ち上げられた太陽観測衛星 ひのでと小型衛星バス部機能実証超小型衛星 HITSATを追加しました。
2006年9月21日 19時21分、アトランティスはKSCに帰還しました。
2006年9月17日 21時50分、アトランティスはISSとのドッキングを解きました。
2006年9月14日 中星22号Aを追加しました。
2006年9月13日 情報収集衛星光学2号機を追加しました。
2006年9月11日 19時48分、アトランティスはISSにドッキングしました。
2006年9月10日 アトランティスと実践8号を追加しました。
2006年9月10日 軌道を表示するための描画エンジンを更新しました。軌道のチェックボックスをONにしたときの衛星の位置から前1/2周期と後1周期を1/4周期ずつ色分けして表示します。
2006年8月23日 コリアサット5号を仮登録しました。表示される衛星は155機になりました。
2006年8月13日 JCSAT-10を仮登録しました。表示される衛星は154機になりました。ページを開いたときに地図が見える位置まで自動的にスクロールするようにしました。表示される人工衛星の一覧で衛星を選んだときにページを再読み込みしないようにしました。
2006年8月5日 HOT BIRD 8を仮登録しました。表示される衛星は153機になりました。
2006年7月29日 KOMPSAT-2を追加しました。表示される衛星は151機になりました。
2006年6月21日 Opera 9.00での動作を確認しました。Operaでも地図のグリッドなどが半透明で表示されるようになりました。
2006年6月16日 地震研究衛星 COMPASS 2と地球資源観測衛星 Resurs DK1を仮登録しました。表示される衛星の数は151機になりました。
2006年6月1日 静止実用環境衛星ゴーズ13号(GOES-13、GOES-N)を本登録しました。
2006年5月26日 静止実用環境衛星ゴーズ13号(GOES-13、GOES-N)をカタログ番号29155で仮登録しました。静止軌道への移行が完了するまでは正しい位置を示さないかも知れません。表示される衛星の数は149機になりました。
2006年5月4日 地球資源観測衛星EROS Bを本登録しました。Firefox 1.5.0.3での動作を確認しました。
2006年4月30日 雲・エアロゾル観測衛星CALIPSOとCloudSatを追加しました。表示される衛星の数は149機になりました。マウスのホイールで地図が南北方向にスクロールする機能を廃止しました。データの表示のスクロールには従来通りホイールが使えます。
2006年4月28日 「遥感衛星1号」(RSS-1)を本登録しました。
2006年4月27日 中国の地球観測衛星「遥感衛星1号」を仮登録しました。表示される衛星の数は147機になりました。
2006年4月26日 地球資源観測衛星EROS A1を追加、地球資源観測衛星EROS Bを仮登録しました。表示される衛星の数は146機になりました。
2006年4月23日 地球観測衛星Auraを追加しました。表示される衛星の数は144機になりました。
2006年4月22日 JCSAT-9とFORMOSAT-3A〜3Fを本登録しました。GPS掩蔽観測衛星6機はカタログ番号29048〜29053になっています。
2006年4月17日 NOAA 17、NOAA 18を追加しました。表示される衛星の数は143機になりました。
2006年4月16日 FORMOSAT-3/COSMICプロジェクトのGPS掩蔽観測衛星6機をカタログ番号29047〜29052で仮登録しました。表示される衛星の数は141機になりました。
2006年4月14日 JCSAT-9をカタログ番号29045で仮登録しました。静止軌道への移行が完了するまでは正しい位置を示さないかも知れません。Firefox 1.5.0.2での動作を確認しました。
2006年4月6日 Opera 8.54での動作を確認しました。
2006年3月30日 NASAの小型衛星Space Technology 5をカタログ番号28980、28981、28982で本登録しました。表示される衛星の数は134機になりました。
2006年3月23日 NASAの小型衛星Space Technology 5をカタログ番号28980で仮登録しました。3機のうちの1機かあるいはロケットの一部かは未確認です。
2006年3月21日 軽量化のため、運用が終了している衛星を削除しました。表示される衛星の数は131機になりました。
2006年3月3日 重力観測衛星GRACE A、GRACE Bを追加しました。表示される衛星の数は195機になりました。
2006年2月26日 遠紫外線分光衛星FUSEを追加しました。表示される衛星の数は193機になりました。
2006年2月25日 運輸多目的衛星「ひまわり7号」(MTSAT-2)をカタログ番号28937で本登録しました。19日に予告したようにカタログ番号が変更されました。赤外線天文衛星「あかり」(ASTRO-F)を本登録しました。超小型衛星Cute-1.7+APDを追加しました。表示される衛星の数は192機になりました。
2006年2月22日 赤外線天文衛星「あかり」(ASTRO-F)をカタログ番号28939で仮登録しました。
2006年2月21日 韓国の衛星6機(KOREASAT 1、KOREASAT 2、KITSAT-3、KOREASAT 3、KOMPSAT、KAISTSAT)を追加しました。表示される衛星の数は190機になりました。
2006年2月19日 運輸多目的衛星「ひまわり7号」(MTSAT-2)をカタログ番号28938で仮登録しました。後でカタログ番号28937に変更されると思うので、それまで番号による直接参照は行わないでください。
2006年2月16日 データの表示と追跡を行う人工衛星をセレクタで直接選択できるようにしました。
2006年2月15日 アマチュア無線衛星21機(AO-7、AO-10、UO-11、AO-16、DO-17、WO-18、LO-19、UO-22、KO-23、AO-27、IO-26、KO-25、RS-15、TECHSAT 1B、SO-41、NO-44、SO-50、RS-22、AO-51、VO-52、XO-53)を追加しました。表示される衛星の数は183機になりました。
2006年2月8日 衛星の種類によってマークを色分けしてみました。
2006年2月4日 宇宙服衛星スーツサット(SUITSAT)を追加しました。表示される衛星の数は162機になりました。
2006年1月28日 メニューに衛星の打ち上げ日時や関連サイトなどの情報を加えました。表示される衛星の数は161機になりました。地図のデフォルトサイズを800x500に変更しました。
2006年1月26日 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)を本登録しました。「だいち」はカタログ番号28931、国際標識2006-002Aです。昨日の段階ではH-2A R/Bに28931が割り当てられていたため「だいち」は28932になっていましたが、通常は主要な衛星を先頭に配置するため番号が入れ替わりました。
2006年1月25日 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)を仮登録しました。表示される衛星の数が147機になりました。
2006年1月11日 「HALCA (MUSES B)」、「OICETS」、「INDEX」のカタログ名が元に戻りました。
2006年1月5日 「OICETS」(光衛星間通信実験衛星「きらり」)と「INDEX」(小型科学衛星「れいめい」)のカタログ名が「OBJECT A」と「OBJECT B」になってしまっています。理由は不明です。
2006年1月4日 「HALCA (MUSES B)」のカタログ名が「MUSES B」に変更されました(何故?)。
2006年1月2日 「GIOVE 1」のカタログ名が「GIOVE-A」に変更されました。
2005年12月29日 ガリレオシステムの最初の試験機「GIOVE 1」を追加しました。表示される衛星の数が146機になりました。
2005年12月23日 GPS衛星「GPS BIIRM-01」のカタログ名が「GPS BIIRM-01 (PRN 17)」に変更されました。
2005年12月9日 先端型データ中継技術衛星「アルテミス」を追加しました。表示される衛星の数が145機になりました。関連:光衛星間通信実験衛星「きらり」(OICETS)と先端型データ中継技術衛星「アルテミス」による光衛星間通信実験の成功について(JAXA)
2005年11月30日 Firefox 1.5でも動作します。
2005年11月24日 電波天文衛星「はるか」のカタログ名が「MUSES B」から「HALCA (MUSES B)」に変更されました。
2005年11月7日 超小型衛星XI-Vのカタログ番号が28892から28895に変更されました。
2005年11月5日 超小型衛星XI-Vを追加しました。表示される衛星の数が144機になりました。
2005年10月27日 タグにカタログ名とカタログ番号を併記するようにしました。カタログ名の変更:28874 NAVSTAR 57 (USA 183)→GPS BIIRM-01、22581 GPS BIIA-19 (PRN 31)→NAVSTAR 31 (USA 90)。
2005年10月20日 神舟6号を削除し、うめ2号とふじ3号を追加しました。表示される衛星の数が143機になりました。
2005年10月19日 GPS衛星30機を追加しました。表示される衛星の数が142機になりました。
2005年10月17日 日本時間10月17日5時33分、中国の有人宇宙船「神舟6号」の帰還モジュールが無事着陸しました。
2005年10月13日 日本時間10月12日10時00分に打ち上げられた中国の有人宇宙船「神舟6号」を追加しました。表示される衛星の数が112機になりました。
2005年9月23日 Firefox 1.0.7での動作を確認しました。
2005年9月20日 Opera 8.5での動作を確認しました。
2005年9月17日 SEASAT 1、LANDSAT 4、LANDSAT 5、LANDSAT 7を追加しました。表示される衛星の数が111機になりました。
2005年9月16日 追跡している衛星の軌道を追跡を開始した日時の前後合わせて1周期分表示するようにしました。離心率の大きいCXO(X線観測衛星「チャンドラ」)の軌道がループしているように見えて面白いのでお試しあれ。軌道の表示は地図の上端の「ライン」と書かれたチェックボックスでON/OFFできます。
2005年9月15日 CXO、GALEX、SWIFTを追加しました。表示される衛星の数が107機になりました。
2005年9月14日 TIROS 1、INTELSAT 1-F1、HIMAWARI 1 (GMS 1)、METEOSAT 1、METEOSAT 2、HIMAWARI 2 (GMS 2)、HIMAWARI 3 (GMS 3)、METEOSAT 3、METEOSAT 4 (MOP 1)、HIMAWARI 4 (GMS 4)、METEOSAT 5 (MOP 2)、METEOSAT 6、VEP、GOES 8、ELEKTRO (GOMS)、GOES 10、METEOSAT 7、IKONOS 2、INSAT 3B、GOES 11、GOES 12、INSAT 3C、DASH/VEP 3、MSG 1、WEOS、INSAT 3A、CUTE-1、CUBESAT XI-IV、INSAT 3E、MBSATを追加しました。表示される衛星の数が104機になりました。
2005年9月13日 JCSAT 1、JCSAT 2、BS-3N、JCSAT 3、NSTAR 1、NSTAR 2、JCSAT 4、B-SAT 1A、JCSAT 5、B-SAT 1B、JCSAT 6、B-SAT 2A、B-SAT 2B、JCSAT 8、NSTAR 3、B-SAT 2C、HORIZONS 1 (GALAXY 13)を追加しました。SOLAR A (YOHKOH)(太陽X線観測衛星「ようこう」)は2005年9月12日18時16分頃北緯24度東経85度付近で大気圏に再突入して消滅したとのことなので削除しました(関連情報は9月13日の日記を参照してください)。地図の窓のサイズを640x400、800x500、1024x640の中から選べるようにしました。FirefoxとMozillaで描画範囲が経度180度のラインを跨いでいるとそこから右側が正しく描画されないことがあるようです。とりあえず背景色を海と同じ色にしてゴミを目立たなくしました。Mozillaが重すぎるので描画間隔の初期値を1秒から3秒に変更しました。
2005年9月12日 KIKU 1 (ETS 1)、UME 1 (ISS 1)、KIKU 2 (ETS 2)、SUPERBIRD A、AYAME 1 (ECS 1)、AYAME 2 (ECS-2)、KIKU 3 (ETS 4)、KIKU 4 (ETS 3)、BS-2B (YURI 2B)、EGP、JAS 1 (FUJI 1)、MOS 1A (MOMO 1)、KIKU 5 (ETS 5)、CS 3A、CS 3B、MOS 1B (MOMO 1B)、DEBUT (ORIZURU)、JAS 1B (FUJI 2)、BS-3A (YURI 3A)、BS-3B (YURI 3B)、SUPERBIRD B1、SUPERBIRD A1、ETS 6、ADEOS、SUPERBIRD C、SUPERBIRD 4、NSAT 110を追加しました。衛星のマークと名前と位置の表示のデザインを変えました。衛星のマークは常に表示されることにして、衛星の表示の有無の操作は衛星の名前と位置の表示の有無の操作に変更しました。衛星の名前と位置はデフォルトでISS (ZARYA)および活動中の科学衛星や気象衛星のみ表示することにして、その他の衛星はマークにポインタを重ねている間およびマークをクリックしたときに表示されるようにしました。
2005年9月11日 TANSEI 1 (MS-T1)、SHINSEI (MS-F2)、TANSEI 3 (MS-T3)、KYOKKO 1 (EXOS A)、JIKIKEN (EXOS-B)、EXOS D (AKEBONO)、GEOTAIL、ETS 7、MDS 1、USERS (SERVICE MODULE)、MICRO LABSAT、SERVIS 1を追加しました。軌道にあっても活動を終了している衛星をデフォルトで表示しないようにしました。メニューですべての表示をON/OFFできます。操作方法を書きました。地図とメニューの上下スクロールをドラッグだけでなくホイールにも対応しました(Operaを除く)。
2005年9月10日 TRMM、TERRA、AQUA、DRTSを追加しました。
2005年9月9日 メニューを広げて「詳細」ボタンを追加しました。軌道要素などが表示されます。「ひまわり5号」の項目には説明も書き加えました。説明に出てくるGOES 9を追加しました。地図をダブルクリックするとメニューが出てくるようにしました。衛星をダブルクリックしたときはこれまで通りその衛星を追跡します。
2005年9月8日 スクリプト全体を整理・再構築しました。衛星の同時表示に対応したので画面はにぎやかになりましたが、メニューレイヤーを用いることでボタンの配置はすっきりさせました。9月12日頃大気圏に突入する太陽X線観測衛星「ようこう」を一時的に追加してみました。高度が落ちてどんどん加速しているので誤差が大きいと思います。
2005年8月29日 公開。
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