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| GraySaver.X | 2005-01-22(Sat) 14:37 |
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GraySaver.Xはコンソールモードで使えるスクリーンセイバーです。キーやマウスの操作がない状態が続くと、自動的に画面を暗くしてディスプレイの焼き付きを防止します。焼き付くことが多いファンクションキーの表示は常時灰色になります。スクリーンセイバーの機能は垂直帰線割り込みルーチンの中で完結しているので、スクリーンセイバーが動き出しても実行中のプログラムは止まりません。デフォルトでは一定時間操作がないと画面が暗くなるようになっていますが、スクリーンセイバーのサブルーチンを差し換えることでさまざまな効果を得ることができます。サブルーチンとして、星が画面の手前へ向かって流れるもの、星が画面の奥へ向かって流れるもの、テキスト画面をブロック崩しの要領で崩すもの、などが付属しています。
添付ドキュメント
- GraySaver.Xの説明
- GraySaver.Xの外部サブルーチンの追加サンプルの説明
転載の可否
可。
バージョン
version 1.23
作者
M.Kamadaさん
ダウンロード
- GRAYS123.LZH (39.1KB) … GraySaver.X version 1.23
CDC.MAC GraySaver.doc GraySaver.s GraySaver.x const.equ doscall.mac iocscall.mac rstar.s rstar.x rstar1.s rstar1.x star.s star.x
- GSSMPL1.LZH (12.7KB) … GraySaver.Xの外部サブルーチンの追加サンプル
BLOCK1.X GRAYSAVE.X GSSMPL1.DOC GS_SRC.LZH MELT1.X