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いわゆるコラム。 |
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2002年8&9月分
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2002/9/30 ホワイトアンドホワイト ニュースで歯磨きの歴史という特集をやっていた。 で、塩とかで磨いていたかと思いきや、なんと歯磨き粉もあったらしい。 歯磨き粉職人しのぎを削って新製品の開発。 宣伝も加熱。
「小判をかじると歯茎から血が出ませんか?」
なんてコマーシャル。 もちろん時代劇のヒーロー達も歯磨き大好き。 必殺仕事人、糸の代わりにデンタルフロスで首しめる。 黄門様の印籠、中身は実は折り畳みトラベル歯ブラシセット。 黄門様に負けじと、遠山の金さんもアパガードで毎日歯磨き。 意外ときれい好きだったんですね、江戸の人たち。 2002/9/26 タマちゃんまだいるよ 三日前にランドマークタワーの有隣堂(本屋)にいったら「タマちゃん写真集」なんてものが山積みになっていた。 ところで、うちの近所の大岡川にタマちゃんが現れてから随分たつ。 「あっ、いたいた!可愛い!!」 凄まじいまでの熱狂の嵐。いい加減うざったくなってくる。 そこへ通りがかった中年夫婦。
「あら、あんた、タマちゃんですって。見てかない?」
「ばかばかしい。どうせ食えねーんだろ。タマちゃんって。」
・・・全ての判断基準は「食えるかどうか」 人が野生のままに生きる街、黄金町。 2002/9/24 ワクワク賃貸 「入居者募集中」よくある看板。 「安心」のフレーズは分かるが、「ワクワク」とは一体どういう事だろう。 ■安心ヌルヌル賃貸 ■安心トロトロ賃貸 新時代のセントラルヒーティング。 ■安心ドキドキ賃貸・隙を見せると大家がランダムに現れる。 ・・・どれもこれも安心じゃない事だけは確か。 2002/9/22 ブラッディーマリー トイレに入る。 全然止まらない。 「くしゅん」 このところ風邪が治らない。 ぽたぽた布団にこぼれ落ちる鼻水。 ついにティッシュの箱は空っぽに。 「うぉぉぉぉぉー」 電気を点けるとパジャマと布団が真っ赤に染まっていた。 しかも上から下から大噴射。 「・・・今夜は寝かせないよ」 2002/9/19 勝負服 タバコの広告。 男なら、闘わなければならない時がきっとある。
■100メートル先からでもわかるニセブランドロゴ入りワンピースで勝負。
「チャンネル」だよ・・・。
■素肌にラメ入りセーター&金のペンダントで勝負。
やたらと振り回す人生一発狙い。 パリーグな我が街、黄金町。 嗚呼、黄金町。 2002/9/18 狭い日本そんなに急いで ドトールで一服。 タバコを吸おうと思ったらライターがない。 「ご意見等御座いましたら下記までどうぞ。 東日本、西日本、北日本・・・。 きっとこれ以外にいろんな「○○日本事業部」があるに違いない。 ■裏日本事業部 ■エキゾチックジャパン事業部 ■かなり日本事業部 ちなみに「がなり」は高橋。 2002/9/16 実物は見た事無しです 今日山手線で気づいたこと。 お年寄りや体の不自由な人のための席、「シルバーシート」 「シルバー」という言葉がまずかったのだろうか? たとえば「ゴールドシート」とか・・・
これだと、「元気な」方の優先席。 わからない人はお父さんに聞いてみよう。 2002/9/14 フェティシズム 「デブ専」 太めの方にしか興奮しない方々。 時代の最先端を行くここ横浜黄金町にも新しいムーブメント。
「カニ専」 たぶん「カニ専」のためのエロ雑誌とかあるに違いない。月刊カニ通信。 「あぁ、たくましい剛毛。毛ガニに抱かれて。」 「美脚。タカアシガニ、昼の情事」 「あの幼気な小さな体・・・。おにいさんといい事しようよ。沢ガニ。」 「なめらかな光沢のボディが揺れ動く。スベスベマンジュウガニ」 局地的にカニブーム。 2002/9/12 ニューメディア 女の人が真っ赤なバラの花束を抱えていた。 でも、その花束、新聞でくるんである。 いや、でも新聞で包むというのも考えようによっては良いかもしれない。 ここはあえて、英字新聞とかじゃなくスポーツ新聞で。 「本命不動!」 「豪砲爆発!ゴジラ!グングン伸びた!」 「ミラクル一発!決めた!」 スポーツ新聞がそれとなく語る相手へのメッセージ。 でも包むページを吟味しないと、 「三十日間無利息サービス!」 とか訳わかんなくなっちゃうので要注意。 2002/9/10 オレは帰宅部だったよ 居酒屋「キャプテン」
店名から察するに、体育会系の焼鳥屋。 _____ 「あっ、斉藤(仮名)なにこぼしてんだよ!」 「ス、スイマセン!キャプテン」 粗相をするば地獄の筋トレ。 「ほら、百メートルダッシュ五十本!」 「えっ、まじっすか?」 「いいからやれよ、斉藤(仮名)!」 「は、はいっ」 女子マネ目当てに入部したのに、こんなはずじゃ、こんなはずじゃ。 「おいっ、斉藤(仮名)パン買ってこい!」 「はいっ、キャプテン、喜んで!」 キャプテン、メモ帳を破りボールペンで『一万円』 「ほら、これで買ってこい」 「これなんですか?キャプテン」 「見りゃわかんだろう。オレ銀行発行の小切手だよ。ちゃんと釣り持ってくんだぞ!」 涙にむせびながらコンビニに走る斉藤君(仮名)。 「おら、盛り上げろよ。そうだ、斉藤(仮名)、タマゴ産め!タマゴ」 「はいっ、二年四組斉藤(仮名)タマゴ産みますっっ!」 肛門に無理やりゆで卵を入れられる斉藤君。 「きったねー。カレータマゴじゃんよ。普通のタマゴ産めよ斉藤!」 「は、はいっ!」 どんなに理不尽でもキャプテンには絶対服従。 ・・・体育会を少し勘違いしてる気もするがまあ、いいか。 2002/9/9 そうなんだ! ディアゴスティーにと言う出版社をご存じですか? 「創刊号は特別定価、バインダー付き」とか宣伝してるやつ。 その中に「週刊そうなんだ」というのがあったの、知ってます? 「飛行機はどうやって飛ぶの?」等 実は、かなり好評だったらしく続編がでるとの情報を独自にキャッチ。 その名も 「週刊『宗』なんだ」 ・宗兄弟は実は三つ子で、もう一人は地下の座敷牢に幽閉されてるってホント? ・宗兄弟って実は宋姉妹だってホント? ・宗兄弟の首の傾きは月の満ち欠けに比例しているってホント? 「へ〜『宗』なんだ」というまめ知識が一杯。 もちろん創刊号という名の最終号には ・・・まだ、みんなには秘密だよ。 2002/9/6 子猫物語 これから語る出来事は全て本当の話。 私の通っていた高校の食堂では残飯で猫を飼っていた。 ある日のこと。 次の日。
・モツ煮込み始めました(期間限定、売り切れ次第終了) ・限定ランチ!サイコロステーキ!!
「・・・」
それから数ヶ月。
・カレー肉増量フェア(期間限定)
が開催されたのは言うまでもない。 2002/9/3 こぶ平ファイト! バラの刺繍が入った結構高そうなバックを街で見かけた。 でよくみると何かロゴが入っている。 ハトの刺繍が入った「イトーヨーカドー」のバッグ。 赤いロゴの刺繍が入った「ユニクロ」のバッグ。 こぶ平の刺繍が入った「二木ゴルフ」のバッグ。 と、思ったらこぶ平じゃなくてそこらのデブの刺繍。 でもこぶ平ってそこらのデブだから実はおんなじ。 2002/9/1 声に出して読みたい日本語 ガキンチョの頃流行ったフレーズ。 「どこの病院に行って来たの?」 「うん、国際病院(うんこくさい病院)」 日本語というのは難しい物で、「、」(句読点)の打ち方一つでとんでもない言葉になってしまう事がよくある。
マンコクシャ。だ。 クシャおじさんも絶好調だ。 「ここが今年オープンした湘南のホットスポットです。お店の名前は・・・」 夏の海岸には無くてはならない海の家。 「真二、きれいだよ」 「昭夫だってこんなに」 「ああ、真二の厚い胸板・・・。」 「あぁ、そこはダメだ、昭夫」 真二の乳首をそっと口に含む昭夫。 その店の名は 「湘南ビーチクラブ」 湘南びーちく・らぶ・・・。 いや日本語ってホントに難しいですね。 2002/8/31 郵政民営化についてなのか? 長引く不況。出口の見えないデフレ経済。 息詰まった日本を変えるべく圧倒的人気とともに誕生した小泉政権。 ところで、小泉改革の「目玉」と言えば郵政事業民営化。 そこで参考になればと思い、ここ横浜で、いち早く公社化した成功事例を紹介する
その名も、
ペン公社
小泉君、まあ、よろしければ参考に。 2002/8/28 先輩、事件っす! 「人民の人民による人民のための政治」 リンカーンの名演説だ。心に響く言葉。誰しもこんな名演説の場面に一度立ち会ってみたいものだ。 それは土曜日の夜勤明け。 車掌の車内アナウンスが流れる。
「へー先輩、それ、超すごいっすねー。で、それでぇ・・・」
ブチッ。一瞬静まる車内。車掌の次の一言に皆じっと聞き耳を立てている。
「・・・大変失礼致しました。次は京急蒲田・・・。」
・・・だれだよ、先輩って。 ・・・何がすごいんだよ。 ・・・「で、それで」ってどうなったんだよ。
思わず非常停止ボタンを押しそうになる。 今日、俺は伝説(レジェント)の生き証人となった・・・。 2002/8/27 いやっ、そこは汚いわ 多摩川から姿を消した アザラシの「タマちゃん」が戻ってきた。 今度は鶴見川に現れたらしい。 そもそも多摩川に現れたから「タマちゃん」な訳で、こうなると愛称も「ツルちゃん」に変更せざる得ないだろう。 まずはボクシングから入り、浦辺粂子の物まね、さらには「おでん芸」をマスター。 おでんを、「熱っ!」と口いっぱいにほおばるヘドロの川のアザラシ。 血迷い気味なその光景こそまさに「鶴ちゃんのプッツンファイブ」 2002/8/25 ハム再び 「ハム専務告発へ」 先日の読売新聞の見出しより。 もちろん不祥事に揺れる日本ハムの専務の事。 こうなったら、やはり「ハム専務」の上司は「タコ社長」で決まりだろう。 ________ 「ハム君、ちょっと」タコ社長に呼び出されるハム専務。 「今回の偽装の件だが、全て君の一存でやった事にしてくれないかな」 「どういう事ですか、タコ社長!」 「いや、家族の心配はしなくても良い。君が臭い飯を食っている間も面倒見る事は約束する。」 「し、しかし・・・」 「君も組織という物がどういう物かは十分解っているはずだ。」 日頃から対立していた社長と専務。 「社長、私もタコ派として社長に一生付いていく覚悟でやって参りました。 「君は私の跡を継ぐべき人物だ。少なくとも今まではそう思っていた。 「もちろん、解っております。しかし・・・。」 「なんなら、君が代わりに全責任を負うとでも言うのかね?寅次郎部長。」 「・・・。解りました。私はハム専務と違い、フーテンの身、妻も子もおりません。私が代わりに全責任を負います。」 「寅次郎君・・・。」 「ですからタコ社長、ハム専務は・・・。」 言葉に詰まるタコ社長。 「・・・そうか。そこまで。でもな、・・・」 「・・・でも?」 「だってお前、名前こそ寅次郎だけど、顔四角いだけで、実はペヤングのオヤジじゃん。 「・・・。」 がんばれ、ハム専務。がんばれ、ニセ寅次郎。 2002/8/23 よろしくバリバリ! 短い夏休みが終わりました。 おはようからおやすみまで、アホを追求し続ける我がヨコチンウォーカー編集部。 我々、一流のマスコミ人として、夕飯の買い物にも手を緩めません。 さあロックオン! その名も
「バリバリザーメン」 「・・・バリバリとダイナミックにお召し上がり下さい。」 あとは「バリバリザーメン」と印字されたレシートをゲットすれば完璧! デケデケデケデケ(注・ドラムロール) しかし、これでは・・・やられた。
バリバリで終わっている・・・。
俺は、ザーメンが、
ザーメンが欲しいんだよっ!!!
これでは何の意味もない。 俺の欲しい言葉はレシートに光り輝く「バリバリザーメン」これなんだよ。 マスコミ人としてあと一歩、詰めが甘かった。 反省。 2002/8/20 TSUTAYA待ってろ今度こそリベンジだ 夏の甲子園。 そして運命の日 淡々と読み上げられていく名前。まだ俺の名前は出てこない。 その時である。 ついに、あこがれのプロに進める! あれから数年。 しかし連投の疲れがたまっていたのか、試合開始直後に早々とノックアウト。 参考までに以下がその日の試合記録である。
「ぴゅっ!!!」 そう俺はサウスポー。 右利きだけどサウスポー。 待ってろTSUTAYA。次はOLものでリベンジだ。 高校時代は帰宅部の豪腕、・・・今、伝説となる。(完)
2002/8/18 がんばれ日ハム球団
連日連夜報道される日ハムの牛肉偽装事件。 ■選手全員覆面を被っての試合出場。 ただでさえよくわかんない日ハムの選手が、 ・・・これじゃあ、イメージアップになりませんね。 ■イメチェンのため球団名変更。 これはよくあるパターンですね。で、重要なのはネーミング。 「札幌ポークビッツ」「札幌薫製屋ズ」 とほほ。なんじゃこりゃ。しかもよく考えたらこれ日ハムの製品じゃありませんね。じゃあこんなのはどうでしょう。
「札幌ハム・ソーセージズ(札幌ハム・ソー球団)」
・・・ひどいネーミングですね。我ながら涙がこぼれます。 じゃあ少しゴージャスに、こんな感じで。
「札幌ハム☆ソーセージズ(札幌ハム☆ソー球団)」
総プロデュースはやっぱり「つのだ☆ひろ」にお願いして、と思ったら、間違って「つのだじろう」に頼んじゃったり。 ・・・これもダメですね。 では最後の手段。ずばりお子さまに媚びる!これしかないでしょう。もうおわかりですね。そう、 ■ハムつながりで、人気絶頂「とっとこハム太郎」をマスコットに起用! これで、札幌のみならず全国のちびっ子が狂喜乱舞して応援する事間違いなし。 ・・・だが、小売店からの相次ぐ製品の撤去で苦しい経営状況のなか、ハム太郎の権利を手に入れる事は難しいんじゃ?
「とっとこヘム太郎」にしっかり偽装済み。
子供相手でも容赦はしない。骨の髄まで偽装で攻める。 これが日ハムスタイル。 万事解決。 お知らせ:新コーナー「ヨコチンシネマレビュー」オープン!第一回は「『ピンポン』なのか?」です。 2002/8/17 ホントに言ってたんだってば 更新間隔が開きましてすいません。 これから申し上げることはすべて事実です。 先日のテレビ番組(番組名は忘れました・・・確かテレ朝の日曜昼の番組?)より
さとう珠緒の大好物は(本人自ら言っていました)
「キノコのチンチン焼き」(なんじゃそりゃ・・・?)
であることが判明。 わざと言ってるのか? お知らせ:5000ヒット記念、誌面一新リニューアルします。お楽しみに。(でも内容は一緒) 2002/8/12 会社の歩き方 日本臓器製薬という会社がある。 が、この日本臓器製薬と言う会社名、どうも親しみにくい。
■オリックス、INAXなどに習い社名変更をする 「ゾーキックス」とか
■ディズニーランドのオフィシャルスポンサーになる。 サポートするのは「ホーンテッドマンション」
■CMを可愛い路線でいってみる 「キリンさんも好きだけど『臓』さんは、もっと好きです!」
どうでもいいけど「臓」さんは、ちょっといやです! 2002/8/10 オレンジサンシャイン ・・・オレンジじゃないじゃん。
横浜にはやたらと動物園がある。 「ナイトズーラシア」 どうやら一旦閉園した後、ナイターとして再度開園するらしい。 「〜いつもと違う夜の表情を見せる動物たち〜」だ。 動物たちの普段見せない裏の顔。
「ほ〜ら、ご覧。お父さんのゾウさんがこんなにいきり立ってるよ。ぱお〜ん。」
「あら、すてき。お母さんのマングースもこんなになっちゃった。
倦怠期のご夫婦もこの時ばかりは大興奮。 「パパ、ママ、どうしたの!」 ちびっ子達、固まりながらも興味津々。 ・・・こうしちゃいられない、早く俺も行かなくちゃ。 2002/8/6 マックトーキョー 最近東京近郊のマクドナルドで「マックトーキョー」なるメニューが発売されている。 内容は生クリームの乗った「プチパンケーキ」やら「デリシャススープ」、「シェーカーサラダ」など。 最近のカフェブームに便乗しちょっと小洒落た感じを狙っているらしい。 で、ニュースによると「マックトーキョー」東京限定かと思いきや、全国展開するそうだ。(もうしてる?) どうせなら、「ご当地マックシリーズ」として各地方ごとにカテゴリーを作ればいいのに。
・マックオーサカ ・マックナゴヤ ・マックヒガシムラヤマ
顔面に生クリームが乗ったバカ殿、志村けん。 いつものまんまじゃん! 2002/8/5 ドンっと出た花火が・・・ 成城石井という高級スーパーマーケットがある。 で、先日花火大会があり、横浜駅の成城石井もここぞとばかりに「花火おつまみセット」なるものを販売していた。 中身は焼き鳥とか、唐揚げとか普通の内容。でもこんな内容じゃ成城石井の持つ高級感が台無し。 中身は高級感溢れる食材で一杯。 花火を見ながら生ハムメロン。
・・・なんかエロい。そう思うのは俺だけか?
「たまやー。浴衣姿でご奉仕サービス。生ハムメロン&フォアグラゼリーぷるるん。
・・・さすが高級店。
「あちきはズッポシ、ナイアガラからスターマインで本日3度目の大昇天。
・・・こんな事を書きながら、ベランダより寂しく花火見る馬鹿一人。
いつもいつも下品でスマン・・・。 2002/8/4 GIN、フォーエバー 今日、久々に森永チョコボールを買った。 で、思ったのだが、金銀以外に色々出るといいかもしんない。
■菌が出てみる。
■きん(菅井)が出てみる。
■吟(前田)が出てみる。
が、吟はせっかく当たっても5枚集めるまで保管が一苦労。
おもちゃの缶詰よりこっちの方が見てみたい。 2002/8/3 金持ち父さん貧乏父さん、ここ掘れわんわん 先日のニュース。 この小判、県に鑑定に回され、県が「埋蔵文化財」の価値があると判断すれば、県が買い上げるということだ。 ところで「埋蔵文化財」とは、一体どんなものが当てはまるのか? すると、出てきましたよ、「埋蔵文化財」が。 ■「デラべっぴん」92年10月号(10年熟成。芳醇な香りの一品) ■「巨乳大魔神」松坂季実子 ■「寂しい熱帯魚」Wink ■「『ワル』は女ででかくなる」松浪健四郎著
これぞ埋蔵文化財!!! 2002/8/1 不思議な海の仲間達 京急の電車内の広告。しながわ水族館の夏のイベント情報の告知。 クラゲとか、エイとか。 ・デヴィ夫人 一見毒がなさそうで実は毒があるんじゃないかと思う生物 ・福留功夫 毒があるような気もするがちょっと自家中毒気味な生物 ・江頭2:50 「江頭」対「大神会長」ダブル乳輪対決。もろ乳首と、透け乳首。 でもこれじゃ |
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