臨時にできましたこの部屋は我が友「ぽりん」こと野村彰宏君が世界を一周してきたときの写真を掲載しています。
コース
日本→アメリカ→メキシコ→グァテマラ→ペルー→スペイン→イタリア→ドイツ→チェコ
→オーストリア→ハンガリー→クロアチア→ギリシャ→トルコ→インド→ネパール
→チベット→タイ→中国→香港→日本
このコースを5ヶ月で行った大変な旅だったみたいです。
その時の写真の一部を見せてもらったので、ついでにホームページに掲載することになりました。なお、ファンレターなどはよってにどん宛てまで送ってもらえればぽりんに伝えますのでどしどしお願いします。
ここは命懸けでとったブルックリン橋の夜景だそうで、ここで白人5人ぐらいに追いかけられて大変な目にあったそうです。しかし、親切なおっさんに助けられて、なんとかなったみたいですが・・・彼もすごいところへいくもんですわ。
次にこれはグァテマラのアンティグアってまちだそうです。ここでは日本人の旅行者にあったりしました、スペイン語を学ぶためにここに来て滞在しているそうです。
下の左端がぽりん!(^^;
ここはペルー。インカ帝国のなごりの空中都市マチュピチュです。クスコの町から電車で5時間かかったそうです。標高が2400m、クスコでも3400mと高山病になりかけたらしい。
次はドイツ。ノイシュヴァンシュタイン城とフュッセンの町です。フュッセンは人間が素朴で非常に良い町なのに城だけ見て帰る人が多いので非常にもったいない。
一泊ぐらいしやがれこのやろう!(ぽりん談)
プラハ城内の教会
カレル橋ミッションインポシブルでおなじみ
プラハの市場
ユダヤ人墓地、ゴーレムの伝説がある
プラハの町の中心地
次はプラハ
ここは色鮮やかな町があり、見ているだけで楽しいらしい。
たのしいぞ!このやろう(ぽりん談)
タルチョと呼ばれる願いを書いてくくっておくもの
バター茶を飲む人々
道で楽器を弾く人
ある寺院の僧侶
シガツェの市場
ギャンツェの町角
ギャンツェからラサへ行く道
ラサのポタラ宮
最後はチベット、とにかく空が近い、人が優しい、この旅行の中でチベットが一番良かった。ネパールから個人では入れないそうです。
「世界一周はとりあえず夢ではない。実現可能である。一歩踏み出す度胸があるかどうかだけである。」野村章宏(ぽりん)
費用総額80万円 泥棒にあった金額10万除く(^^;
今回の旅行のベスト3
チベット・ペルー・グァテマラ(但し、ペルーは治安が悪い)
今回の旅行のワースト3
インド・ニューヨーク・ギリシャ(インドには二度と行かないぞ!)
以上、我が友ぽりんの旅行記でした。
最後まで見てくれてありがとうございます。
ポリンより
さらに詳しくはポリンが世界を行くで
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